お寿司の気になる大人のマナー

わたしは、築地のお寿司屋さんに食事をしにいくのが、数ヶ月に1度の楽しみでした。

ですが、最近は築地の移転問題で荒れているので、なかなか行くことができませんね。

わたしがはじめて築地のお寿司屋さんに行ったのは、大学生のときに試験終りにご褒美として食べに行ったのがはじまりでした。

ただ、その時はマナーも何も知らずに、お店の人に出してもらったものをただ感動しながら食べるような状態でした。

ただ、自分が大人として受け入れてもらえるように、学習してみました。

やっぱり、大人になったら、それなりの高級寿司店で一流の味を味わいたいと思いますよね。

ただ、それなりに敷居をも高く独特の雰囲気もあり、常連さんと一緒じゃないと入れないところもありますよね。

独特の専門用語とかもあるので、不安になったりすると思います。

ですが、一流のお店程きちんとしたお客さんとして扱ってくれるので、最低限のマナーを覚えていきましょう。

例えば、寿司をとるのはハシでも手でもどちらでもいいのですが、シャリのほうに醤油をつけるのはNG行為になります。

こんなお客さんのお寿司の食べ方は、粋じゃないです。

携帯電話やタバコをカウンターに置いておくのもマナー違反ですし、タバコを吸うことは絶対厳禁ですね。

このようなときは、醤油はタネにつけて、軍艦巻きなどのタネに醤油をつけづらいものは、ガリに浸した醤油を垂らすようにしましょう。

タバコは店外で吸うようにしましょう。

もっとも、爪水虫が手にうつった人がお寿司を食べるのは、マナー違反以前の問題かも知れませんね。

しかし、わからないことは素直にお店の人に尋ねればいいので、そこまで気をはることはないと思います。

 

 

お互いの連絡先は言わない友達は人気作家?

このあいだ、小学校時代の友達に会いました。

外を歩いていたらばったりと・・、彼女は中学に上がる前に引っ越していたので、まさかここで会えるなんて、という嬉しい偶然です。

そういう私は、いったんここを離れて、去年また引っ越してきたのです。

友達が今住んでいるのは隣りの県で、けっこう近いところです。

私が遊びに行く範囲なので、いつか行くねと約束しました。

この約束、いつ実行するのかは未定ですが(汗)

彼女は雑貨や絵を書いて、それを展示したり販売したりしているそうです。

本業ではなく副業みたいですが、こちらのほうが好きで気合いが入っていると言っていました。こういうことを本業にしていくのは難しいです。

家に帰ってから彼女のHPやSNSを見ると、想像していたよりもかわいい雑貨の画像がアップされていて、これらを買った人達にも好評みたいです。

もしかしてけっこうな売れっ子作家さんなのか、この人は・・。

こういう雑貨の世界にはうといので、普段からほとんどチェックしていません。

もしかして他の元同級生とかは、とっくに知っていたかもしれません。

今年の6月に個展を開くと言っていたので、行ってみたいです。

そのときは他の友達を誘って行きます。

その個展の場所がちょっと遠いですけど・・、首都圏に住んでいる立場で、都内が遠いとか言ってはいけないかもしれませんけど。

今度また会おうねと言って別れて、お互いの連絡先は言わないままでした。

でも彼女のSNSで連絡ができるなんて、viage ナイトブラ 口コミみたいに便利なことです。

 

 

やっぱり焼肉は好きだけど和食もいいなぁ

好きな食べ物、まずは、季節問わず、夏も冬も食べたいのは、焼肉ですね。

食べ放題でも、ちょこっとでも、鉄板で焼いてタレにつけて食べる焼肉は、最高ですね。

食べたっていう満足感があります。

お肉もさることながら、タレの味も重要だなと思います。

熱々の白いご飯と一緒に頬張れば、しあわせが口の中にいっぱい広がります。

牛肉はなかなか普段食べれないので、焼肉は貴重な機会、特別な時にしか食べれません。

次に好きな食べ物は、メキシコ料理のケサディージャです。

とうもろこしの生地にチーズを包み、カリッと香ばしく揚げて、上からサワークリームをのせ、タバスコ、パラペーニョを振りかけたたものが最高に食欲をかきたてます。

タコスやナチョスも美味しいですね。

その次には、生クリームを使ったケーキです。

スポンジでも、タルトでも、パイ生地でも、フルーツが乗っているものでも、あるいはバナナを中に入れて巻いたクレープなど、何でも生クリームがあることで幸福感に満たされます。

毎日毎月は食べれませんが、1年に何回かは食べたいです。

次には、和食です。

高野豆腐、筑前煮、鯛の焼いたもの、鍋物、おから煮、豆ご飯…和食はたくさん美味しい料理がありますが、豆ご飯は特に好きです。

塩味の豆ご飯だと、白米おにぎりよりもたくさん食べれます。

煮物も、出汁の味が染み込んで、飽きが来ないです。

好きな食べ物はたくさんありますが、やはり日本人。

最後は和食に、落ち着くような気がします。